今日の何やっているの?シリーズ374

   

従来型の歯冠修復や欠損補綴の考え方は人生50年時代のもので、前世紀の遺物だ。
10年〜20年持てばいいというものではない。
人生100年時代に適合した修復技術は、そういうわけにはいかない。
少なくとも自分の歯を道連れにしてダメになってしまう修復技術であってはならない。
何度でも再治療が可能な修復技術が求められる。

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