歯科医院長mabo400のブログ

試作スピーカ2.01

 
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アクリル板は透明度が高いので綺麗ですね。
基本的には入れ歯の材料と同じものなんだろうが。

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Comment

  1. ロミエル より:

    自動車のヘッドライトはアクリルでしょうか。
    造形容易で軽量で安価なら昨今の普及は納得。
    しかし、年数経つと黄化したりくすんだりで古くさくなります。
    メーカーや関係機関推奨の10年サイクルの買い換えならそんな問題にはならないので良いのでしょうが、
    永く使いたいユーザーには気になるところです。
    ヘッドライトは昔のガラスの方がキレイなままです。
    昔のクルマは古くてもライトだけは新品みたいに輝いています。

    そして角や丸の汎用タイプは社外品もあってハロゲンにしたり好みのを付けたり楽しめました。

  2. mabo400 より:

    ヘッドライトそのもののレンズはガラスだと思いますが、そのカバーがダメなんでしょうね。アクリルなのかポリカーボなのか知りませんが、経年劣化しますね。バフ掛けすれば少しはツヤは出ますがダメですね。多分燃費向上の目的で空力抵抗を軽減するためのものでしょうが。
    確かに昔は通常バルブからハロゲンに換えたりして楽しんでいました。フォグランプを追加したりw

  3. かわばた より:

    こんにちは。
    連絡が遅くなりましたがお酒届いてます。ありがとうございました。

    イマドキの車のヘッドライトのカバーはPC製です。アクリル(PMMA)の方が透明度に勝りますが、衝撃に弱く、ハンマーで叩いても簡単には割れないポリカーボネート(PC)が使われています。こうなったのは昨今のデザイン優先設計になったことが支配的です。黄色くなるのは黄変と言って樹脂の宿命で、透明材は特に顕著です。この場合表面の痛みが支配的なのでバフ掛け以前に一皮剥くつもりで0.2mmくらい削り落してから羽布掛けをするとかなり透明になります。

    因みにアクリル並みの透明度とPCに近い強度を併せ持つMABSと言う透明素材が有りますが、MABSのMはメタクリレートなのでアクリル成分です。コレがもしかすると一部の車に使われてるかも知れません。

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