歯科医院長mabo400のブログ

I歯科医院の高楊枝通信。

70年代シリーズ125

 
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お盆休み前の駆け込み需要に応えるために、本業の方は最大戦速でこなしている。今日も技工作業を終わってからの書き込みなのだが、ちょっと仕事を離れて昔の若かった頃の話をしたい。

1976年頃の製品だろうか、TFM-4500という型番が付いているSONY製品だ。
7,800円とか、当時はかなり高価なラジオだった。スカイセンサーが1万円代後半で、ポケッタブルラジオにしては高価だったので、当時は買えなかった。
こんなものに当時は憧れていたのだ。
古き良き時代というべきなのだろうか?
こういう70年代の製品を見ていると若かった当時のエネルギーが戻ってくるような気がする。ただただ若いだけで実力は伴っていなかったが、実力を付けようと、日々新しいものに挑戦し、格闘していた。今もチャレンジ精神も、格闘精神も忘れていないつもりなのだが。

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Comment

  1. ロミエル より:

    停電のリスクがあるからこちらは見るかわからないけど。

    見ただけで使用法が分かる機器。
    ラジオは無限の情報機器。
    お値段が張るのは密度の高さだと思います。

  2. ロミエル より:

    あれま。

    長岡鉄男よろしく内部写真も見たいです。

    台風は風が強かった。
    いろんなものが散乱していました。

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