歯科医院長mabo400のブログ

台風10号接近中3

 
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幸いスピーカーハウス屋上のソーラーパネルの架台は飛ばなかったが、近々撤去の方針だ。
ま、だいぶノウハウも溜まったしね。

今回もだが、発生した当初は風速80mと言っていたような気がするのだが、
だんだん70m、60mと落ちてきた。
それでも過去に経験したことのない、、と脅かし続けていた。
実際には60mにもなるところもなく、遠く離れた長野県で39.6mを記録したというニュースがあった。

80mというと時速308kmと新幹線以上だ。

80mというのは、たまたまウルトラ怪獣のレッドキングを吹き飛ばしたというペギラ改めチャンドラーと同じだ。
チャンドラーは経費節減のため、ペギラに耳を生やして、ちょっと目つきを変えただけらしい。あ、色は塗り直して。
ほとんど同じなので、記憶が曖昧になっていたようだ(ペギラがパタパタやっていたような気がするのだが?ウルトラQのLDを持っているのでそのうち確認予定)。
ま、こんなことを知っているということ自体、いつの人間だ?ということになる。
60年代の作品だからだ。

画像はここから拝借

http://ul-colle.main.jp/custom/chandler01.html

・・何れにしても、脅かしすぎて、庶民はガムテープや段ボール、ベニア板などをホームセンターに買いに走り、
棚はすっかりカラになっていた。

窓にはテープが貼られ、まるで空襲を警戒する戦時中のようだ。
まぁ、これも基本的人権を停止して戒厳令をしきたいグローバリズム傀儡独裁政権の予行演習だろう。

北朝鮮ミサイルのJアラートの時と同じだ。何かを隠したい時の煙幕だろう(TPPがらみ?)。北朝鮮が日本にミサイルを撃ち込むわけがないのだ。日本の北朝鮮系パチンコ屋からの上納金は年間数千億円と言われており、その資金でミサイルや核開発をしているからだ。みんな裏で繋がっているプロレスだ。

ネット上には「モリカケ桜 スダレで隠す 主犯安倍」という狂歌があった。

馬鹿らしい。。



もう風雨も収まったのに7も臨時休業中だ。スーパーや弁当屋も臨時休業なので、何も買えない。
これも近い将来に備えた予行演習になる。

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Comment

  1. と〇〇 より:

    被害がなくてよかったですね。

    匿名さんの狼少年の話しは、面白かったです。

  2. 楽天ルシファー より:

    Google earthや 気象庁発表の、東シナ海と九州付近海域の海面温度の変化は、台風接近の何日間で極端な低下を見せており、揚子江河口の放流によるその付近は日本海流の速度を上回っている事が分かります。

    気象庁の発表数値とGoogleのそれとでは大きな開きが見られますが、恐らくはGoogleの方がより実際のものに近いのではないかと想像されます。

    韓国気象庁の予報では、台風は東にそれるとの予想でしたが、韓国付近の海面温度は何故をしたのか、その予想の後ろ盾になったものではないかと。

    韓国の新たな宗主国にお願いしたのかも。宗主国としても、いつもしている様に、自国が台風を喰らわない様に東シナ海の海面温度をコントロールしている事は明らかですので。

    中国の真似をしてチベットやヒマラヤの水源付近に多数のダムを建設してきた某国が、国境紛争を皮切りに中国の治水コントロールダムに攻撃を仕掛けていると考えるのが正解かなとも。

    • mabo400 より:

      今回の9号10号向けの放流はありがたかったということですね。
      某インドはそこまでやっていますか?w

  3. 楽天ルシファー より:

     下記は、2013年時点での記事ですが、現在のその地域の周辺諸国を含む印中の状況は、報道されている様な、こん棒で殴り合うという程度のものではなくなっている事は容易に推測されます。

     https://www.ganas.or.jp/20130820himalaya/

  4. 匿名 より:

     幾つかのマスコミの報道の中に、〇象協会だかのお姉さんコメンターによる今回の台風10号の勢力が低下した事の説明として、その前の8号と9号とが東シナ海の海面をかき混ぜたからだとの説目をしていましたが、8月末からの東シナ海の海面温度低下は、東シナ海奥部の渤海の方から下がって来ているので、その以前の台風の影響なら温度変化の位置は逆からにかる筈ですが、解説の中での「お風呂をかき混ぜると・・・」という小学生に教える様な解説には開いた口が・・・・。

    因みに、本日の長江三峡ダム上流付近は雨雲におおわれ、結構な降水の様子が見て取れます。そして、揚子江河口からの放流と見られる海流の速度は、日本海流の速度を上回る程のものとなっており、その為か10号台風の発生した海域付近の海面温度も海域が広範囲なので当然と思われますか、僅かですが低下していているので、そのメカニズムを知ってか知らずか、ここ1週間は台風発生の可能性は低いといった報道も見られます。

    お天気相手の報道?なので、天気次第で仕方ないかと思いますが、私としては、能天気な報道を平気でするのだけはやめて欲しいなと。

    「Google earth の地球の風」で検索すると、リアルタイムで地球上の大気や海の様子が観察できますし、気温、海水温、海流の流れの様子と流速等の他、降水量や大気汚染、台風の現在位置、海流の速度等、その地点にポインターを合わす事で数値的なデータも明らかになりますので、お薦めします。

  5. 楽天ルシファー より:

    また、ニックネーム入れるのを忘れて投稿してしまいました。上記のコメントは私です。すみません

    • mabo400 より:

      ルシファーさん以外には書けない内容なので、大丈夫だと思います。
      ハンドル名を忘れると勝手に匿名になるんですよね。。安いサーバーだからですかね?w

  6. 楽天ルシファー より:

    何とも摩訶不思議と感じられる様な低気圧が日本本土接近中です。台風に比べるとその範囲は狭いものの、その中心部の降雨量が異常に多いのです。

    進行方向先の地域の天候、特に降雨量に大きな影響を齎すと考えられ、気象庁も注意を促しています。

    昨年の9月以降の台風や低気圧による豪雨と水害では、大分酷い目に遭っていますので、厳重な対策が必要と思われます。

  7. mabo400 より:

    なんだか、そちら方面、すごい雨が降っているとニュースでやっています。
    こちらは梅雨時は普通なんですが、秋雨でこれですか?
    気象学は専門外でよく分からないのですが、幅が狭いということは気温差(密度差?)のある気団が急速にぶつかり、
    低い方が急上昇している感じですか?

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