裏のきんもくせい

   

金木犀の花の匂いの最初の記憶は町田の家の庭に咲いていたものでした。
まだ幼少の頃で、正確な年齢は覚えていませんが、歩けるようになっていましたから3歳位だったと思います。

花は小さくしかも木ですから、探すのにしばらく時間がかかった記憶があります。

なんともすばらしい香りですね

 - つれづれ, ドクターのつれづれ。