チャージコントローラ50(実践編45)

   

壊れていると思っていた既製のシリーズ型充電コントローラが少なくとも1台は生きているということが分かって、困っています。
2台目も生きていれば(未チェック)、使い道もあろうというものですが。。

このコントローラは充電電圧や電流のモニター機能は生きているようなので、
そのことに特化させて使おうと思っていたのですが、
すべての機能が生きているともなれば、自作のシャント型充電コントローラとの調和を考えなければならないので、厄介です。
なぜかというと、
既製の充電コントローラのアルゴリズムがブラックボックスだからです。
ブラックボックスはとても気持ちが悪い。
皆さんブラックボックスの塊のスマホとかよく使っていますね?
・・ブラックボックスに使われているのでは?w

いっそ全部自作の方が楽です。他人が作った訳の分からない仕様に合わせる必要がないからです。いろんな機械やプログラムを見ていると、俺ならこんなことはしないのだが、、と気持ち悪がっている時間が長いのですw

それに、もういい加減にソーラーは終わりたいのです。。
でも太陽熱温水器もあるんですよね。。

バッテリーとPVモジュールへの配線をして、今日は技工作業に移ります。

 - 太陽, ドクターのつれづれ。