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日銀の独立性「揺るぎない」=経済再生、政権の使命―国際社会に明言・安倍首相

2017/02/26
 
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ダボス会議というのは、世界の湯田菌関係者が一同に会して、金融政策による世界支配の大筋を決めるところというのは、よく知られていると思います。
湯田菌にとってはその支配下にある各国中央銀行の通貨発行権や独自の金融政策を侵害されることは、
死活問題になります。
日銀の独立性が、、などというのは言い訳に過ぎません。

安倍首相がダボス会議で、日銀の独立性を犯さないことを宣誓させられたということは湯田菌の軍門に下ったということです。
アメリカでも1兆ドルのコインを政府が発行するということを撤回させられたようで、
アメリカ大統領でさえ、湯田菌の通貨発行権を取り上げようとすると暗殺されます。
リンカーンとケネディ大統領が有名ですね。

ましてや日本の首相など虫けらのように消されます。
ま、怖い世界です。

そんな怖いマネーは捨てた方が長生きできますよ、イヤ、まじで。。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130126-00000109-jij-int

ーー引用開始ーー

時事通信 1月26日(土)19時15分配信
【ダボス時事】安倍晋三首相は26日、世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)関連会合に中継で参加して「安倍政権に課せられた使命は、デフレから脱却し日本経済を再び成長軌道に乗せることだ」と語り、経済運営が最重要課題と国際社会に明言した。その上で、金融政策について「政策手段は日銀が独立して行う。中央銀行の独立性の維持はいささかも揺らいでいない」と述べ、日銀の立場を尊重する考えを強調した。 国際社会では、安倍首相が2%のインフレ目標の導入を日銀に求めたことの是非や、目標の達成を疑問視する見方が一部で浮上している。それを念頭に、日銀の独立性に問題はないと表明して懸念の払拭(ふっしょく)を図った形だ。

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