シャトルシェフでご飯 (2)

      2017/03/21

シャトルシェフは沸騰させた後
保温槽に入れて余熱で調理するので、
その分、燃料の節約になります。

で、ご飯も炊いてみました。

沸騰後、弱火で水分が飛ぶまで8分加熱、
保温槽に入れて15分待つ。

ちゃんと出来ていました。

このまま保温もできますので、
その分の電気代も節約できます。

すごい!

 - 節電, ドクターのつれづれ。