うちの電気料金値上がりの影響

      2017/03/21

うちの3月(29日)の自宅分は従量電灯Bという契約で110kWh(2827円)でした。
で、診療室分が従量電灯C447kWh(14759円)、低圧電力483kWh(15970円)でした。

ここでkWh当たりの値上げ分を見てみると、
従量電灯Bで、16.10円/kWh>16.65円/kWh、
従量電灯Cで、21.71円>24.86円、
低圧電力で、12.41円>14.72円、
と値上がりしていますので、

それぞれの差額に消費電力をかけると60.5円、1408.05円、1115.73円となり、
合計2584.28円の値上がり、
比率でいうと、7.7%の値上がりです。

 - 節電, ドクターのつれづれ。