HS-1500続き33 (2)

      2017/02/26

プラダンで作った前面バッフルにクラフト紙を貼って、
それをHS-1500に押し当てて、
裏からビス穴を通してドリリング。
クラフト紙をビスで仮固定して穴をトレースした。
その穴を基準にMH-35用の中心を各ユニットの同心円上に設定した。

IMG_1255.JPG

そのクラフト紙をプラダンに貼って、さらにスピーカの前面バッフルにビスで仮留めして、
MH-35の中心をドリリングして、
その穴をガイドに自在錐で穴開け。
かなり厚い合板なので、高負荷過ぎて、
ドリルのブラシから煙が、、
カーボンを交換しないと、
異音がしていますので、壊れますw

IMG_1257.JPG

全体画像はこんな感じです。

IMG_1258.JPG

トイレのドアは息子に取り付けを頼みました。

IMG_1271.JPG

アルミ樹脂複合板を2枚重ねにすると、
MH-35のフランジの厚さ6mmに相当しますので、
MH-35は前面バッフルに直接取り付けて、
他のユニットは6mmふかして、
ユニットの外形にくり抜いたアルミ樹脂複合板2枚重ねで作った前面バッフルで、
各ユニットの面を合わせることにしました。

で、今日は620mm×814mmのアルミ複合板を4枚切り出したところで終了しました。

こんな感じです>渡嘉敷さん

みなさま、今日はお待ちしております^^;

IMG_1273.JPG

 - オーディオ, ドクターのつれづれ。