闇の世界金融の超不都合な真実

      2017/02/26


闇の世界金融の超不都合な真実

・・・・・腰帯より引用、

戦争も為替も株も石油もすべて彼らが裏で仕切っている!!

地球は今、金融システムを通して、
世界と人類を一極支配しようとする超富豪勢力によって、
破滅の瀬戸際にあります。
彼らはマネーの集中とそのパワーによる支配しか頭にないので、
地球の全環境・全生命が悲鳴を上げているのです。

皆さん、FRB(連邦準備銀行)は
アメリカの中央銀行なんかではありません。
大富豪が操る「ハゲタカ私企業」のフロントに過ぎないのです。
FRBは印刷代だけで、100ドル札を刷ると
それを100ドルで政府に売り、さらに利子まで取るのです。
この利子を払うのはもちろんアメリカ国民です。
ひるがえって、日銀はどうでしょうか?
日銀にも知ったらびっくりするようなことが隠されています!

・・・・・・・・・・・・・引用ここまで。

いやはや、大変ですね。。
金融恐慌が始まる前はこんな危険な本は出ていませんでしたが、
それだけ、彼らは弱っているのでしょうね。
奴隷階級(われわれ)にはチャンスです。

こんなことは昔は単なる陰謀論の類でしたが、
金融恐慌の顛末を観察していると、
まあ、大筋ではほんとうのこととしか思えません。
マスコミだけの情報に頼っていると、全く判りませんが、
そうでないと、腑に落ちないことが多すぎです。

今のところネット上では情報操作・制限は限定的ですので、
情報はネットで得てください。
アメリカの親戚にもうすぐドルは暴落するよ、とメールすると
エラーになって返信できない状態だそうです。
アドレスを変えてもだめ、
メールは検閲されています。
電話はOK、でも盗聴されているでしょう。
そういう盗聴システムが日本にも張り巡らされているそうです。

この本によると、FRBから通貨発行権を奪おうとして在職中に暗殺されたのは
リンカーンとケネディの他に2人いるそうですね。暗殺未遂が1人。

怖すぎます、、
自由と民主主義の国と思っていたアメリカは
実は昔から、闇の貴族制軍事独裁国家だったのですね。

 - ドクターのつれづれ。, マネー