かんぽの宿 (4)

      2017/02/26

国民のお金2400億円を投入した「かんぽの宿」が
たったの108億円でオリックスに売却、、ということでもめたんですが、
鳩山総務相がストップをかけました。
まあ、当然です。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090206-00000038-mai-pol

この件からも、
郵政民営化はオリックスなどの外資の手先が、
国民の財産をかすめ取ろうということだったことが判明しましたね。

オリックスの宮口、郵政の西川、元金融担当大臣竹中、元総理小泉、
みんなお友達です。
お友達だけで、国民の財産の山分けのおすそわけにあずかろうと言うわけでしたが、
頓挫しました。

政治家の皆さんの分け前はあがりの5%だそうです。
ざっと100億円、、
この話を持ちかけると、政治家の皆さんの目が輝くそうです。

どうりで、「構造改革!構造改革!、、」と連呼するはずです。

でも、ネットをしない皆さんはまだだまされていますね。
某新聞のアンケートによれば、
首相になって欲しい人のトップは小泉元総理でした。

マスコミはすでに外資の手先なので、信用できません。

外資とは今潰れたりしているリーマン・ブラザーズやゴールドマン・サックスなどの金融資本のことです。
これらは、最終的にはロスチャイルドやロックフェラーなどの○ダ●人につながります。

でも、彼らは直接出てこないので逮捕されたりはもちろん、責任を追及されることもありません。
悪事は手先や代理人にやらせるからです。

こういうことはよく「○ダ●の陰謀」といわれますが、
陰謀というよりは世界を牛耳るための彼らの「処世術」です。

初代ロスチャイルドが残したという文書にはそういうことが書いてあります。
のしあがるためには詐欺でも殺人でも、なんでもしてよい、
ただし代理人を使い、自分が表に出てはいけない。

こういう処世術の背景には○ダ●人の極端な選民思想、
自分たちだけが神に選ばれた人間で、
他宗教の人間は「ゴイム=豚、家畜」なので、だまそうが、殺そうが差支えない。

信じられないでしょうが、そういうことです。
この本に書いてあります。

金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った

 - ドクターのつれづれ。, マネー