しゃぶ (2)

      2017/03/24

というのは覚醒剤のことで「骨の髄までしゃぶりつくす」という意味だそうです。
戦中戦後まもない頃は「ヒロポン」と言われていました、疲労がポンと取れるからだそうで、
特攻隊員が出撃の前に使用したとか、軍用です。
一度でも使うと止められなくなり、身も心もボロボロになります。

清純派?と思われていた酒井法子氏が覚醒剤不法所持使用の疑いで逮捕されましたが、
芸能界もしゃぶに汚染されて久しいようですね。
氷山の一角でしょう。
汚染されているのは芸能界だけではなくて、
一般の学生生徒まで汚染が広がってきているという話を聞きます。

このしゃぶの製造元は北朝鮮です。
覚醒剤は日本人を廃人にしつつ食い物にするパチンコと同じく北朝鮮ビジネスです。

この手の麻薬ビジネスを発明したのはイギリス人で、
中国人を食い物にしていた阿片窟とかアヘン戦争とかご存じの通り、
植民地政策の一つです。

このビジネスはその後日本人が引き継いで、
戦前中国人を廃人にしつつ戦費や満州国建設費を稼いでいたという事実はあまり知られていませんね。
戦後A級戦犯に指定されつつもアメリカとどういう取引があったか分りません(想像は付きます)が、死刑にならなかった
岸信介元首相(安倍元首相の祖父)や児玉誉士夫氏などが有名?ですね。

この方たちは「自民党」を作った人たちです。

この人たちが戦前大陸でやっていた麻薬ビジネスを引き継いだのが
北朝鮮というわけです。

北朝鮮の覚醒剤製造は戦前の日本の工場をそのまま使っているとか。

このように北朝鮮は自民党とはその成立当初から浅からぬ関係があり、
戦後60年以上も経った今では警察やマスコミ、朝鮮系のカルトやヤクザも含めてドロドロの関係となっているようです。

まずは真実が白日の下に曝されることからこの国の浄化は始まります。

 - ドクターのつれづれ。