歯科医院長mabo400のブログ

I歯科医院の高楊枝通信。

本箱作製3

 
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なんとかHS-400とラ技を台にして、壁に当ててみた。

隣のシェルフと同じ3×6板を1枚使っているのですが、奥行きが25cm、シェルフは13mm弱と2倍違う。
まぁ、それは当然です。

横から見ると分かる。
窓を隠さないようには配慮したのですが、どうですかね?


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Comment

  1. 楽天ルシファー より:

    HS-400が沢山あるのですね。凄い。私自身はこのスピーカーを持っていないのですが、過去にBOXを換えると音が激変するという事を体験していますので、程度の良い物を手に入れたら是非やって見たいと思ってはいたのですが、ここ最近は隣家の全焼火災の類焼や雨漏り等の問題が出てきたりしている事もあって、断捨離の方を先にしなければならないという状況です。

    郡山にあった山水や三菱のSP特にBOX系の関係者との交流や、色々な木材質の他にも、影石バッフルやコンクリート、砂入りBOXの視聴体験もありますが、私には積層合板の音が一番かなと感じられました。

    • mabo400 より:

      HS-400は球数が多いので、しかもアルミクラッド銅線なので耐入力が高く、エッジ・ダンパーは不織布、振動板は発泡樹脂アルミサンドウィッチなので劣化がなく、25,000円くらいで程度の良いものというか粗新品がゲットできます。

      無限大バッフル化のメリットの一つに箱鳴りによる音質劣化がないことが挙げられます。
      このような構造になっていることはご存知だと思うのですが、

      http://mabo400dc.com/tsuredure/post-24722/

      バッフルの裏に入ると箱鳴り(だけ)の音が聴けます。それは酷いものです。
      多分箱鳴りだけの音を聴いたことのある方は少ないと思います。
      河村先生でさえ聞いたことがないとおっしゃっていました。
      これが正面から出ている音にミックスされるかと思うとゾッとします。
      無限大バッフル化すると箱の材質や内部補強などは全く気にしなくても良いのです。
      信じられないでしょうが。

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