歯科医院長mabo400のブログ

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気象コントロールツールとしての巨大ダム

 
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楽天ルシファーさんがおっしゃるには中国の気象コントロールが目に余る。
ほとんど嫌がらせというか、気象兵器と言ってもいいのではないか、という話です。

確かにそうではないかと思います。
中国はちょっと調子に乗り過ぎではないですかね?

https://6204.teacup.com/kazukun/bbs/t5/l50

近年の日本に於ける超高温や豪雨等の異常気象の原因は、地球温暖化が原因とされていますが、それが地球温暖化等ではない事は、グーグルアースの世界中の気温や海面温度、特に赤道周辺の海面温度を比べて見れば一目瞭然です。
>
> 日本の異常気象は、中国の超巨大ダムや水路を中心とする南水北調プロジェクトによる東シナ海の水面温度の変化は、その直近を通る日本海流と対馬海流にも多大な影響を与える事となり、巨大ダムからの放流による海面温度の変化が台風の進路や豪雨の原因となっているのです。
>
> 中国による覇権主義は、経済、金融だけではなく、軍事力の増強や諜報活動、サイバー攻撃も日増しに激化する状況ですが、日本全国の異常気象の中でも特に九州、北海道を狙った気象攻撃と思われるそれらは、日本の食料の要である農産物の生産に甚大な被害を齎しているのです。

その気象コントロールツールは黄河と揚子江のダムです。黄河(地図上の上)の水は海水を冷やし、揚子江(下)の水は海水を温める。

例えば東シナ海に入った台風に揚子江の温かい水を当てると発達する。それが中国大陸に上陸しそうになると揚子江の水を止め、代わりに黄河の冷たい水を当てる。そうすると台風の回転にブレーキがかかり偏西風に流され日本に向かう。

そういえば、九州に上陸した途端に消える台風とか以前はなかった現象が多すぎますね。

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Comment

  1. ロミエル より:

    コントロールというか、
    地球のメカニズムはそのくらいデリケートなのだと思います。

    これ、
    緻密なシュミレーシをして、
    気象コントロールも不可能じゃないかもですね。

    子どもの頃夢中(今も?)になった、
    宇宙戦艦ヤマトで自然や宇宙を武器にするようなシーンがあった様に思います。

    零二さんは凄い妄想?をしていたかも。
    しかし、現実も可能性ありそうです。

    映画アニメに出ていたのが今はみんなが使っています。
    スマホ(ケータイ)やカーナビも元祖は映画アニメかもしれません。

    SFでは今はクルマは空を飛んでいるはずですがまだ地面はっていますね。
    スマホは完全に空想を超えています。

    バックトゥザフューチャーでは未来でもブラウン管モニターが主流だったりしていて、
    今見るとおもしろいです。

    • mabo400 より:

      楽天ルシファーさんの掲示板では中国はスーパーコンピューターでシミュレートしているとか。
      こんなことがバレないはずはないのに、国民性なんでしょうか?
      今回の台風15、19号の大災害も気象コントロールの成果かもしれませんね。

  2. ロミエル より:

    いやいや、
    悪夢であってほしいです。

    日本が使用済みにしたコンピューターも輸出して利用されているかもです、
    コンピューターは既にあちらが勝っていますかね。
    こないだまで活躍していた京ですか。
    引退して解体中じゃなかったかな。

    映画いぶきの2回目を見ました。
    やっぱり良いですね。
    むずかしい事うんぬん突っ込みどころは置いておき、
    今の時代も映している映画は、
    今見て良し、そして10年、20年経って見るとまた良いものです。

    きょうはメンズデイ1,100円でした。
    地元ではきょうが最終日。
    観客は5人くらい。
    前席の方は白髪女性と息子さんおぼしき雰囲気でした。
    いろいろ昔の映画全盛期の話もしていました。
    親孝行かな。

    僕はいつものごとくお一人様でした。
    ほぼ貸し切り状態でもあり館の営業は大変でしょうが、
    見るが側としては毎度大満足です。

    けっこういつも空いていますので。

    • mabo400 より:

      いぶきそんなによかったですか。なんとか観なくては。。
      悪夢でないことを期待したいのですがね。

  3. 楽天ルシファー より:

     当方掲示板の御紹介頂きましてありがとうこざいます。

    掲示板にも記載されておりますが、九州地方の豪雨が深刻な問題化したのは、三峡ダムの完成と貯水開始や実際に稼働が開始された時期であった事や、台風の進路が何故その手前で直角近く曲がって日本へ向かうのかという事に疑念を感じたのが始まりでしたが、それから既に10数年が経過した現在でも、異常気象の全てが地球温暖化という一言で片付けられてしまっておりますが、現沿いの日本に於ける台風や豪雨災害時の海流や海面温度の変化だけを注意して捉えて見ても、そこには東シナ海上に於ける明らかな人為的操作と感じられる不自然で急激な温度変化が見て取れるのです。

    地球の大気中の気象は、太陽の熱量とそれを受ける地球表面の7割を占める大洋とその海流がその大元であると思われますが、ロミエルさんもおっしゃられております様に、その海流や気象は非常にデリケートである事も事実であり、それに人間が手を加えよう等とすれば、必ずや自然界のからのしっぺ返しが来る事は確実と思えます。

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